やっと1週間が終って明日はお休み。
週の中で金曜日の夜が一番ウキウキ気分だね。
11月も明日で終わりで今年も残すところ1ヶ月になって現実に迫ってきた年末年始の計画に向けて、プライベートもバタバタだなぁ。

さて、ブログの方もようやく10月の写真までこぎつけた。
今回も前回に引続き養老渓谷駅の働く駅猫達。

ユウタ
去勢手術後、性格が神経質になってしまったユウタが子供に追いかけられて木の上に登っていた。

ネネ
チビが来てからは、食事時以外は駅に近づく事のなかったネネが駅構内の足湯脇にいた。

チビ
チビは外のソファーでお休み中。

ネネ
ネネもホームに下りて来た。
夏場にはすっかり痩せた体もだいぶ元に戻ってきた。
何よりも人懐こさを取り戻したのが嬉しい。

ナオキ
元気者のナオキ
少しオモチャで遊んだらご覧の通り。

ネネ
ちょっと変顔のネネ
こんな写真撮ってゴメンね。(笑)

ナオキ
ナオキの興味は尽きない。
大好きな駅長さんのいる部屋に入りたくて、外から様子を眺めている。

ユウタ
ユウタがやっと下りてきた。
この後近づくと、また納屋の中へと消えて行ってしまった。
早く以前のようなオットリのユウタに戻って欲しいなぁ。

ナオキ
部屋に入れてもらえなかったナオキはホームでお仕事の準備?

ネネ
ネネは発車する列車をお見送り。

花
ホームの脇には駅長さんが世話した花などが彩りを添えていた。

さぁ、来週は紅葉狩りで再訪して来ます。
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2013.11.29 Fri l l コメント (4) トラックバック (0) l top
ひょんな事から私の撮った写真を待合室に飾ってもらう事となった小湊鉄道の養老渓谷駅。
実は2週間ほど前に行って来たのですが、肝心の待合室の様子を撮らずに相変わらず駅猫達を追っかけ。
その写真もだいぶ貯まってしまったので、先ずは9月の写真からご紹介。

ユウタ
テーブルの上で爆睡中のユウタくん。
そこで寝ちゃダメだと言われていたのに駅長さんに見つかると怒られるぞ。

ユウタ

ユウタ
実は、ユウタは3匹いる駅猫の中でも一番のオットリさん。
ただ、先月去勢手術を受けてからは少し神経質な性格に変わってしまったようです。
この時は手術前なので、オットリモード全開ですね。

ナオキ
一番元気なナオキも近くでお休み中。
ナオキは持ち前の人懐こさで駅内のお客さんの接客をしたりと忙しいから束の間の休憩かな?

ユウタ
再びユウタ。
ユウタは前述の通り、いつもオットリしているから猫じゃらしにも興味を示さないと思いきや、意外にも熱心に食いついた。
これは、じゃらしを待って待機中の様子。

ユウタ
ねずみのオモチャを獲ろうと板の隙間から手を伸ばすが、方向が違いますよ。

ユウタ

ナオキ
商売熱心のナオキは売店へ移動し売り子を始めるかと思いきや、商品のプライスカードの前で寝てしまった。

ナオキ
しかし、ナオキ効果でお客さんが集まってくる。
でも、ナオキを撫でて行くだけだったりもする。(笑)

ネネ
3匹の駅猫では一番の古株でお姉さん役のネネ。
後述するが、最近この駅に遊びに来るようになったチビというシロ三毛の子と相性が悪く、駅から少し離れた場所にいる事が多くなった。
それでも今月に行った時には、すっかり駅に戻って来た様子で一安心。

ナオキ
もう売店業務はお休みでマスコットに徹してしまったナオキ。
ピンクの首輪と茶白の模様がCMとかに出るニャランと被るようでお客さんの人気を集めていた。

チビ
この子がチビちゃん。
最初はネネが家出のような格好になってしまったけど、最近はチビちゃんは子育てが忙しいのか駅に遊びに来る時間は少ないみたいで、ゴハンだけ食い逃げして帰るようです。(笑)

茶トラ
この茶トラの子がチビのお相手ではないかと思われる。
実は、この子はユウタと相性が悪いようでユウタは茶トラが来ると納屋に隠れてしまうとか?

みんなが仲良くしてくれれば良いのですが、なかなか猫社会も難しい事情があるようです。
2013.11.27 Wed l l コメント (10) トラックバック (0) l top
今日は午後から激しい雨になるというので傘を持って出掛けたが、幸いな事に利用する機会はなく帰宅。
会社を出る頃は風が強くなって、しかも何となく暖かな風で電車の中は暑かくて気持ち悪くなってしまった。
帰宅した今もシャッターを揺らす程の風の音に猫達も「何だ?」という顔して窓の方を眺めている。

さて、今回はタイトル通り仔猫中心にご紹介。

茶トラ
以前も登場しているけど、薄いクラシックタビー柄の茶トラ。
茶トラというよりもレッドタビーに近いのかな?

茶トラ
兄妹だと思うけどタレ目で妙に困った顔が、お年を召した猫に見える仔猫。
体付きも他の子に比べて痩せている。ただ、他の子達とは元気に遊んでいるのだが。

茶白
多分、ここのグループで一番活発で好奇心旺盛な茶白くん。

茶白
この子が一番近くまで寄れるかな?

茶白

茶トラ
最初の子と同じ子だったか、別の子だったか忘れてしまった。
同じ様に見えるのだが、此処には同じような茶トラの仔猫が多いので退化した頭では覚えきれない。

シッポがピーン
シッポをピーンとあげて移動する茶白。
この子は本当に元気だ。

茶トラ
木の切り株で一休み。

茶白
茶白はお尻を向けて、こちらを見ている。
結構、興味ありそうで時折寄って来る。

茶白
陽射しがスポットライトを浴びたように茶白を照らす。
なかなか、いい仔猫だ。

茶トラ
ベンチの上のレッドタビー。
警戒した目で眺めている。

茶トラ
背景の木々の木漏れ日が綺麗だ。
でもモデルの猫ちゃんは「それ以上近づくなよ!」という表情だね。

チビッ子軍団
全員ではないけれどチビッ子達。
レッドタビーだけでも4匹。他にも三毛やサビなど沢山いて覚え切れません。(笑)
今度、機会があったら何匹いるか数えてみるか?

茶白
上を見上げる茶白。
この子は慣れてくれる気もするね。

茶トラ
2匹でくっついているレッドタビー。
1匹は困った顔の子だ。この子は特徴ある顔だから覚えやすいね。

サビネコ
違う場所だけど、のそっと現れたサビちゃん。
全体的に黒っぽいサビだけど、かなりの美猫だ。
でも、すぐに逃げちゃって、これ1枚しか撮れませんでした。

最近PC側の問題なのか、FC2側の問題なのか突然ネットワークが切断されて作ったページがパーになってしまう事がある。
疑わしいのは無線LANルーターかも知れないと思いつつ作ったページがパーになるのは勘弁して欲しいなぁ。
2013.11.25 Mon l l コメント (8) トラックバック (0) l top
今日は午後半休を取ってブロ友の「かるちさん」に紹介してもらった、アロマと東洋リフレクソロジーのお店をしている「きよらさん」の処へ行って、日頃から歩き回って疲れた足裏をしっかり揉みほぐしてもらいました。
実は、此処へ来るのは2度目。
痛気持ちよい時間を過ごして帰りは足取りも軽くリフレッシュさせていただきました。

さぁ、これで明日からの猫散歩もバッチリかな?


竹林
これは先週末に養老渓谷へ行った時の写真。
竹林の緑が爽やかでした。

柿
柿も秋の陽射しを浴びてオレンジに輝いていました。

以前も紹介したのですが、養老渓谷駅の待合室に私の写真を貼ってもらっているので、そちらの写真も撮って来ようと思ったのにすっかり忘れてしまった。
まぁ、また来月行くので今度は忘れないようにしなきゃ。
と言う訳で、まだ駅猫写真を掲載しておりますので、これからシーズンを迎える紅葉狩りを兼ねて行ってみて下さい。
2013.11.22 Fri l 風景 l コメント (8) トラックバック (0) l top
通勤散歩の光景も徐々に色付いてやっと秋らしさを感じる日々。
一方で、夜になれば街の中にはイルミネーションが溢れクリスマスツリーも登場して今年も終わりが近いという気になります。

さてブログの方はと言えば、サボりまくりでまだ9月の写真。
今回は色々な柄の猫達をご紹介。

茶白猫
枯れ草の上でノンビリしている茶白。
ちょっとカメラを向けられてお怒りモードか?
お休みのところ、ごめんね。

ムギワラ
幅の狭いフェンスの上で呆けた顔のムギワラ。
よくそんな不安定な場所で休んでいられるね。

キジトラ
これまた傾斜した場所で佇むキジトラ。
暗くなって来たのでISO感度を上げたら色が変?

黒縞
黒猫かと思ったら、よく見れば黒の縞模様。
あまり見掛ける事は少ない柄だなぁ。

キジシロ
鼻の傷が歴戦の戦闘を物語るキジシロ。
ボスかな?

ムギワラ
奥から現れたムギワラ柄の子。
慣れていそうで手を伸ばすと逃げてしまう子でした。

ご挨拶
茶白とキジシロのご挨拶。

サバシロ
ご存知、チビ三毛の育てのお母さんにしてスーパージャンプのキジシロ。

茶トラ
ちょっと細身の茶トラ君。

サバシロ
またまたサバシロ

茶白
人懐こい茶白君。

キジトラ
こちらは重量級で食いしん坊のキジトラ。
食いしん坊の割りにはゴハンの時間に遅れてくるみたい。
噂では他所で貰ってから来るから遅刻するのだとか?(笑)

茶白
最後にまたまた茶白。
この子はベンチに座っていると膝の上に乗っかって来るのです。
一旦、お膝を提供しちゃうと、なかなか動けないんですよね。(^-^;
2013.11.19 Tue l l コメント (4) トラックバック (0) l top
このところ週末は天気の悪い日が多かったけど、今日は久しぶりに良い天気。
朝から猫達のトイレ掃除をして少しの時間、天日干し。
お日様浴びて綺麗に殺菌されたトイレは気持ちよいのか、すぐになっちゃんがご利用。
おまけに派手に飛び出して猫砂をまき散らかしていくし。(^-^;

さて、今回紹介するのは三毛猫さん。
元々は和猫の代表格ですが、最近は殆どが洋猫の血が混じっている猫が多くて純粋な和猫は殆どいなくなってしまったとか?
それでも他の柄に比べると変化に富んでいる三毛猫達は見ていても飽きることないなぁ。

三毛猫
まだ仔猫だね。

三毛猫
これまた鼻が黒い三毛ちゃん。

三毛猫
この子も最初の仔猫のように顔の片方が黒マスクをかけたようだね。

三毛猫
さっきの猫が別の場所に移動していた。
人間だと廻り道しなければ行けないようなところでも猫はショートカットできちゃうものね。

三毛猫
こちらはなかなか顔つきの険しそうな三毛ちゃん。

三毛猫
ちょっと顔を出しているのはヅラ三毛ちゃん。

三毛猫
こちらは白の多いトビ三毛。

三毛猫
ちょっと鼻の回りが特徴の三毛ちゃん。
でも中々の美猫。

三毛猫
最初の三毛の仔猫。
この子も特徴的な顔だけど目元パッチリで可愛いね。

三毛猫
最後はチビ三毛。
寒くなって来たけどお母さんと一緒に元気でね。
2013.11.16 Sat l l コメント (6) トラックバック (0) l top
朝の通勤散歩で見掛ける木々も徐々に色付いて、東京でも所々で紅葉を見掛けるようになりました。
家の廻りは桜の葉がオレンジに色付き、木によっては葉を落としておりますが楓はまだ青々しています。
一方で気温は連日、この冬の最低気温を更新して日毎に冬が近づいているようです。
外で暮らす猫達にとっても厳しい季節がやって来る訳で、せめて暖冬であって欲しいと願うばかりです。

写真も撮る枚数に比べてブログの更新ペースがノンビリなので写真は溜まる一方。
これからは猫だけでなく紅葉や季節の写真も撮る機会が多くなるので、益々写真が溜まりそうな気がするなぁ。
そんな心配はさて置いて、季節感はあまり外さないように順序を調整しながら更新して行きますが猫写真は正直言って時系列がバラバラになる可能性大なのでお許しを。

さて、そんな猫写真から今回は1組の兄妹の話。
私の猫散歩は、経験や感を頼りに歩き回る事が多いのですが、時には猫の場所まで案内してくれる方にお会いしたりすることもあります。
この日もいつものように「猫はいないかな?」と歩きながら見掛けた猫を撮っていたら年配のおばちゃん二人に声を掛けられた。
「あっちに仔猫がいるから、着いて来なさいよ」とご案内。
まだ、目の前の猫を撮っている途中であったが、仔猫を言う言葉の響きも気になって、ご一緒することに。
一緒に歩いて行った先には少々不安定な足場に座る仔猫が2匹。

茶白と三毛猫
これは9月の時の写真ですが、ちょっと薄めの茶と白の混じった男の子と綺麗な柄の三毛猫の女の子がいたのです。

三毛猫
特に、この三毛ちゃん。
今まで、色々な三毛ちゃんを見て来たし通勤散歩で通る公園にも印象的な三毛猫がいるですが、仔猫という事を差し引いても、かなり美猫の三毛ちゃんに思えました。

三毛猫
もう夕方の薄暗くなって来た時間なので動かない場面で暗くならないように露出をプラス補正しながら慎重にシャッターを切りました。

茶白猫
元々、この子達のいる場所が木々が多い場所で普段から少し薄暗い場所なので夕方になると露出補正なしで撮ると仔猫達の表情も分りにくくなるので時にはカメラを地面に置いて明るめに撮るのに必死でした。

お母さんのサビネコ
最初は警戒してビクビクの2匹でしたが、お母さんが出て来るとリラックスしたようですよ。

2013P9299124.jpg
こちらは別の日に行った時に、木に登っていた三毛ちゃん。
それにしても最初のフェンスもそうでしたが、こんな小さな体でどうやって登ったのか不思議?

三毛猫
そして、これは最近行った時の様子。
緑だった葉も黄色く変ってきておりました。

茶白猫
まだ仔猫の面影はあるけど、茶白の仔猫もすっかり大きくなっていました。

茶白猫
何だか草を咥えていたけど、もうじきゴハンなのかな?

三毛猫
三毛も大きくなったね。

茶白猫
茶白の方が男の子だからか、三毛よりも若干体が大きく感じます。

三毛猫
三毛は仔猫の時そのままに、やっぱり美人さんになりました。

この子の元に案内してくれた方々にはその後も何度かお会いしましたが、いつも自慢の息子や娘のように案内してくれますよ。
もしかすると、この方々に出会わなかったら、この子達の事も知らなかったのかも知れないと思うと感謝です。
やはりコミュニケーションって大事ですよね。
さて、今度はどんな人や猫達と会えるかな?
2013.11.14 Thu l l コメント (6) トラックバック (0) l top

この記事は昨日の夜にアップさせていただいたのですが、思うところあって少し加筆・修正並びに写真の追加をさせていただきました。

此処には今年の春頃に来て、(その時の記事はこちら)沢山の猫達に出逢った場所でした。
もっとも、その時は此処の土地勘もなく行き当たりバッタリの猫散歩で当然乍、猫達も「見た事ないのが来たぞ」と遠巻きに眺めているだけで、近づくとすぐに逃げたりしていました。
それでも運の良い事にエサやりさんがやって来てゴハンの時間になったので、「ゴハンくれるオジサンと話をしているから危険はないみたいだな?」と猫達の一部は近くに寄って来てくれたりして楽しい時間を過ごすことが出来たのです。
あれから約半年。
思い出した様に、此処を訪れていると以前遇ったメンバーとは少し変ったところもありましたが、知っている子と出逢った時には「元気だった?」と声を掛けていました。
それから何度か通っていると、最初にお会いしたエサやりさんに再会して久しぶりのご挨拶。
そして、その方が別の場所の猫達にゴハンをあげに立ち去ると、別の方がやって来てご飯の準備をしたりしていたので少し話掛けてみたのです。
その方は、猫のゴハンだけでなく猫が地域の人達から迷惑にならないように近くのゴミとかまで片付けて行くそうです。
しばらく猫の話しをしていたら先程、他の場所の猫達にゴハンをあげに行った方も戻って来てしばし猫談義をしていたのですが、そこで2匹の猫の好い話が聞けたのでお伝えしようと思った次第です。

シロサバ
この子は、これまでも何度かブログで紹介しておりますが、類稀なるスーパージャンプをするサバシロちゃん。
まるで宇宙遊泳をしているようなジャンプ力と、的確にオモチャを捉える身体能力から男の子だと思っていたのですが、世話人さんに話を聞いたら女の子だったのです。

チビ三毛
そして、いつもサバシロと一緒にいる事が多いチビ三毛。
まだ仔猫から成猫に向かう過程のような小さな身体つきだけど、負けん気が強くて大きな猫の中に混じって我先にとオモチャへ向かっていく元気な子。
実際には、まだ仔猫みたいで兎に角オモチャが大好き。

いつも一緒にいることが多く、オモチャで誘った時にも2匹がお互いに競ってオモチャを取り合ったりする姿を見て、てっきり兄妹なのかなと思っておりました。
ところが、この日、世話人の方から聞いた話は思いもかけない事実でした。
それによると、このサバシロには仔猫がいたのですが大きくなる事なく、この世を去ってしまったこと。
そして、詳しい事情は分りませんがチビ三毛は母猫にここに捨てられたこと。
それぞれの事情が絡み合って、わが子を亡くしたサバシロがチビ三毛を見つけてわが子の様に育てたそうです。
例え、血は繋がっていなくても育ての親のサバシロと母猫に捨てられたチビ三毛とは、実の親子以上に深い絆で結ばれているんだね。

チビ三毛

シロサバ

チビ三毛

サバ白


チビ三毛

チビ三毛

チビ三毛がここまでこれたのも、サバシロや世話をしてくれた人々のおかげです。
本当に良かったね。君達は、もう本当の母子だもんね。
またオモチャ持参で遊びに行くからね。
その時は2匹揃ってスーパージャンプを見せてね。
色々と猫に教えてもらう事も多い猫散歩でした。
2013.11.11 Mon l l コメント (9) トラックバック (0) l top
金曜日の夜が1週間で一番気分が高揚している時間じゃないかと思えるpunkumaです。
そんな時間も、しばらくすると猫達の夕食タイム。
それが終了すると、なっちゃんの「寝ましょうコール」なんだよな。(笑)
まぁ適当に寝かしつけてから下りてくるのだけど、ウチの子達はもう大人にはならないのか?

とまぁ金曜日の夜を楽しみながらの更新は、引続きの猫散歩。

クリーム色の猫
前回も登場した少しグレーが混じったライトグレーと白のお母さん猫。
因みにチビは奥に引っ込んだきり。

茶白猫
人懐こい茶白がゴロンとひっくり返っていた。
ここは車とか通らないからいいけど、一応人も通る場所だし無防備でないの?(^-^;

サバシロ
遊び足りないのだろうけど、一体何処まで着いて来るんだ?

三毛猫
おっ!いつ現れたのか気がつかなかったが植込みに三毛がいる。
チビ三毛よりも大きいけど、まだ子供みたいだ。
ちょっとご挨拶と思ったら、ピューっと逃げてしまった。

チビ三毛
こちらはチビ三毛の後ろ姿。
さっきまで寝ていたと思ったのだが、いつの間に?
猫って忍者のように、いつの間にか近くに現れるからビックリする時がある。

チビ三毛
こいつもサバシロと一緒で遊び足りないようだ。
しかし、じゃらしを振る腕も痛いし本気モードでオモチャを引きちぎるからな。(^-^;

茶白の仔猫
歩いていたらフェンスの下に茶白の仔猫がいた。
近づいたら逃げそうだし、その場で撮る事に。
お母さんに「知らない人間に着いて行っちゃダメよ!」と教育されているのだろうね。
ジッと目を離さずにいたので、これ以上近づくのは諦め。

茶トラの仔猫
おっ!茶トラの仔猫もいるぞ。
この子はさっきの茶白と兄弟かな?

茶トラの仔猫
あっ、こっちにもいる。

茶白の仔猫
これはさっき会った茶白の子かな?

茶トラの仔猫
こちらは先程の茶トラ2匹だ。

茶トラの仔猫
そして又1匹。
この子はハナウン〇付けているの?

茶トラの仔猫
いやぁ~、同じ柄の子がいっぱいいるから後で写真を見返してもさっぱり分らない。

茶白の仔猫
こいつは改めて数の把握しに行かなきゃ。(笑)

まだまだ続く猫散歩。
というより何時終るかな?
2013.11.08 Fri l l コメント (6) トラックバック (0) l top
このところ寝るだけに家に帰っているような感じで土曜日が待ち遠しいpunkumaです。
月曜日が祝日だったから今週は4日間だけなのだけど、この疲労感は何だろう?
と言いながら週末になると朝から晩までウロウロと出掛けてしまうんだよね。(笑)

さて、少し愚痴を漏らしながら前回の続き。

サバシロ
スーパージャンプのサバシロ君。
またスーパージャンプを撮らせて欲しいなぁ。
それにしても予想以上に高く跳ぶから、いつもファインダーからハミ出して足だけなんて事も。

チビ三毛
チビ三毛は、とにかく遊びが大好きだね。
ただ、こいつも力が強いから油断するとオモチャを引きちぎって持って行ってしまうからな。

サバシロ
サバシロ。
こうしているとスーパージャンプする子には見えないが。

サバシロ
まだ触れないのだが、こちらに興味はあるようだ。

クリーム
後で出て来るキジトラの仔猫のお母さん。
クリームのような薄いグレーのような不思議な色合いに薄く青い瞳が印象的。
洋猫の血が多く混じっているのだろうね。

サバシロ
それにしても、サバシロは何処へ行っても着いて来る。
そのくせ近づいて撫でようとすると逃げるんだもんな。

ムギワラ
ムギワラ柄とでも言うのだろうか?
キジトラを薄くしたような色の子。

チビ三毛
こちらも遊びたりないのか、人の後を着いてくるチビ三毛。

チビ三毛
と思っていたら寝てしまった。
ポンポンのお腹が、まだ仔猫だね。

キジトラの仔猫
この子が先程のクリーム柄の猫の子供。
まだビクビクで、遠目に望遠で撮ったこの1枚が精一杯。

さて、一段落したので場所を移動して歩いていると、まだまだ個性的な面々をそこかしこで見掛ける事が出来た。
ヅラ猫

ハチワレ

キジシロ

三毛猫

ヅラ猫

ヅラ猫

茶トラ

ここは意外にヅラ猫が多かった。
皆、個性的で可愛い。
ちょっと今後も気になる場所だな。

2013.11.07 Thu l l コメント (8) トラックバック (0) l top
何だか秋を感じる事もなく冬に入りそうな今年の季節。
朝晩はめっきり冷え込んで昼間との寒暖の差が着るモノに迷います。
また悪い癖でブログの更新をサボっているウチに写真が溜まる一方。
一遍に更新せずに少しづつ毎日更新すれば良いのですが、これが出来きないんだな。(^-^;

さて、そんな言い訳はさておいて溜まった写真を少しずつご紹介。

サビネコ
写真だけでは分りませんが猫ハウスの上で寛ぐサビちゃん。
何だかお邪魔したみたいで、ちょっと機嫌悪そうです。
ここは早々に退散することに。
邪魔してゴメンね。

三毛猫
ちょっとヅラ風の三毛ちゃん。
キツネ目の子か?遊んでもらおうかと思ったが距離は縮まらず。
かと言って逃げる訳でもなし。
もしかして鬼ごっこ?

チビ三毛
チビ三毛。
この子は何となく好奇心旺盛に見えたのだが、後日再びここを訪れた時には撫でることが出来た。
また紹介する機会があるけど、チビッ子らしく遊ぶの大好き。

茶トラ
ちょっとヒョロっとした茶トラ。
茶トラの子は大概愛想の良い子が多いのだが、この子は少し距離感があったなぁ。

チビ三毛
またまたチビ三毛。
最初に会った時には近づくと逃げるけど、いつでも逃げられる程度の距離を取ってウロウロしていた。
これは仲良くなる機会があるなと思ったら次回の訪問でアッサリ陥落。

隻眼のハチワレ
現れた大きな隻眼のハチワレ。
その大きさから、一帯のボスとお見受けしたがどうだろうか?

茶トラ
最初に出逢った茶トラとは別の茶トラだ。
ちょっとこちらの子はふっくらしているのかな?

チビ三毛
相変わらず近くで様子を見ているチビ三毛。
こうして見ると中々可愛い。

サバシロ
チビ三毛と着かず離れずで鬼ごっこしていたらヒョイと現れたサバシロの子。
この子の事を覚えているだろうか?
以前にスーパージャンプの記事で紹介した子です。

チビ三毛とサバシロ
チビ三毛とは仲が良いみたいで、早速サバシロの元に行って毛繕いをしてもらっていた。

さぁ、今度は間隔をあまり空けずに更新しなくちゃね。
2013.11.05 Tue l l コメント (4) トラックバック (0) l top
いつも当ブログをご覧いただきありがとうございました。
この度、里親募集をしていた茶トラの仔猫「チャイくん」の里親さんが見つかりました。
これまで暖かく見守っていただいた皆様方にご報告すると共にお礼申し上げます。

チャイ君
保護された当初から大人しい子で、先に保護された黒兄弟の弟のように一緒に寝て過ごしてましたが、黒兄弟が一足先に里子に出てからは保護主様にベッタリでした。

今度、新しい家族の元に行っても同じようにベッタリくっついているんだろうね。(^-^)
チャイ君、幸せにね。
2013.11.01 Fri l l コメント (12) トラックバック (0) l top